ダイハツ、トランスミッション開発にRomaxソフトウェアを採用

ダイハツ工業は試作するより早く、実験するより多くの条件を検討できるソフトウェアとして、解析モデルを作成するのが簡便で計算時間が短いRomax Spectrumを導入しました。

このたび、ダイハツ工業株式会社 パワートレーン開発本部 駆動開発部 佐々木 優一様にお話を伺いましたので、ケーススタディをぜひご覧ください。