Romax Nexus 軸受モデルにおける精度改善

日程: August 25, 2020, 17:00-17:40

担当者: Takashi Iijima

軸受モデルの精度を向上するには、軸受レース(内輪および外輪)の剛性を考慮するモデリング手法を使用することで、より精度の高い軸受寿命や強度の解析が可能となります。

受講おすすめの方:

  • 既存のRomaxユーザーで、軸受レース剛性適用オプション(Flexible Bearing Ringモジュール)をお持ちでない方
  • 軸受の寿命、および強度に対する解析に興味のある方
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